32歳 私が身体の疲れを取る食物とは

まず食事は鍋やスープなどの温かいものにして、すりおろしを小分けして冷凍していた生姜を料理やレモネードに入れてたっぷり摂るようにします。

 

湯船に浸かって8時間以上の睡眠を3日続けてとるようにします。

 

(睡眠時間を確保できなくて、食欲がないときは食事をする時間よりも睡眠時間を優先します。)

 

私が体の疲れを感じるときは、「疲れが溜まっている」か「生理前」のどちらかです。

 

睡眠時間が削られた日々が続いて肩が凝る、目がショボショボするような症状が表れるとすぐに扁桃腺が腫れて高熱を出してしまうので、できるだけ週をまたがずにかかりつけの耳鼻科医に診てもらうようにしています。

 

生理前は身体が浮腫んで眠気が続いて生理中は腰痛から疲れを感じるので、浮腫みを取って熟睡できるように湯船に浸かってアロマオイルを使って足を軽くマッサージしてからベッドに入ります。

 

腰痛は小型のマッサージ機で「グイグイ」と患部を揉みほぐしてから眠ります。

 

疲れを取るには、睡眠前の「ひと手間」をかけることが重要だと思っています。
もちろん眠れたら疲れは取れるのですが、「ひと手間」で眠りが深くなり日中も眠気を感じることなく過ごすことができるようになりました。

 

仕事をしていると体力消耗以上にストレスで精神的な疲れもあるので、睡眠時間を増やして考えないようにしています。

妊活で悩んでいた時にコエンザイムQ10を知りました。

コエンザイムQ10、その存在を知ったのは妊活に励んでいるときでした。

 

産婦人科医に「不妊というわけではないですね」と言われても自然に妊娠しないことに焦っていた私はネットで情報収集に励み、「葉酸」と「コエンザイムQ10」という成分が効果があると知りました。

 

医師との面談でコエンザイムQ10の摂取ではなく葉酸を優先することになりましたが、「疲れが取れやすい」という効能だけはずっと頭に残っていました。

 

出産、仕事復帰、育児とこなしていると「疲れ」を感じているのはごく日常的なことでしたが、だんだんと「何もやる気がない、しんどい」と体の疲れから精神的な疲れを感じるようになりました。

 

やりたいことがあるのに体がついてこない、という状態にイライラしている部分もありました。

 

そんなときに「コエンザイムQ10」のサプリを飲もうと調べたら「カネカの還元型コエンザイムQ10」が検索結果にヒットしました。

 

たくさん種類があったのに目に留まったのは「カネカ」という会社の、大好きなモデルの知花くららさんを起用したCMが印象的だったからです。

 

この製品は人間の体内で生成されてエネルギー代謝や抗酸化に使われる「還元型」というタイプで、簡単にいえば「飲めばダイレクトに効く!」という効能に魅力を感じて飲み始めました。

 

一日一粒という簡単な摂取方法も続けられる要因だと思います。

 

サプリよりも睡眠と思っていた時期もありましたが、できることは何でも試してみると体が本当に楽になって毎日の雑務でもリズムよく数をこなしていけるようになりました。

 

やり残しがないので精神的にもスッキリするし、今では気分よく毎日過ごすためには欠かせないアイテムだと思っています。

 

>>カネカ還元型

更新履歴